2013年7月18日木曜日

❷あじさいの頃; 長谷寺-6月10日/Hydrangea Season; Hasedera - 10th of June




卍池 
左の仏像:奪衣婆 : /右の仏像:懸衣爺(翁):
"飴と鞭"の発想を感じます。
下記は、長谷寺、キッズサイト:より
「卍」はインドに伝わる吉祥の徳相で、功徳円満の意味を持っています。
池に座っている像は奪衣婆(だつえば)と懸衣爺(けんねおう)
奪衣婆は三途の川のほとりにいて冥途の旅人の衣服を
剥ぎ取り懸衣爺に渡します。
その衣服を衣領樹という木の枝に懸けその枝のしなり具合で
生前の罪の軽重を判断するという伝説があります。

Manji-Pond
Manji: Swastika
The left statue: Datsu-ba
The right statue : Keneo
I feel a carrto-and-stick policy.


庭の入り口
たくさんの人がいて、とても驚きましたが、今日はあじさいの庭に入る整理券が出されていないので、
これが、あじさいの時期は通常なのかもしれません。

Entrance of Garden
I was very surprised by how many people were there, although they did not give us number control tickets for their garden, 
so it might be normal in 'Hydrangea Season'.

私の写真は、あじさいと人の頭がまじりあって、ときどきどちらかがわからなくなります。()

In my photographs, there are mixed hydrangea with people's heads and sometimes you could not decide which is which?(laugh)
















これは、夏つばき
This is Japanese stewartia: Stewartia pesudocamellia










弁天窟(弁天窟) : の入り口
Entrance of Benten-kutsu Cave
弁天窟(弁天窟) : の中から
ここは一人では、こわくて入れません。

 From  Benten-kutsu Cave
I could not go in here alone, because 
I feel scared.

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